過去の参加者

2017年度の参加者の声をご紹介します。

このプログラムの中でも1番グループワークが大変でした。knoxだけでのグループワークもアメリカの学校とのグループワークもどちらもお互いに離れた場所にいて、難しいトピックを限られた期間で作業に取り組むため上手くいかないことだらけでした。しかし、やり遂げた事でいろんな困難も乗り越える自信などがつき得たものは多いと思います。グループワークが1番多くのことを学べたと私は思います。 反省点は、VTへの質問など活発に行いアメリカの学生さんと沢山交流することが十分にできなかったことです。 ビデオ通話で全く言葉が出なくなり毎回悔しいをし、英語学習へのモチベーションはこのプログラムを機に非常に高まりました。また、お互いの国の言語を学ぶ人同士交流することで英語学習をする励みにもなりました。 今回の反省点もふまえてもう一度Global Talkをしたいと思いました。

-大学1年生-

 

コミュニケーション能力の必要性を感じました。アメリカの学生との交流も、日本語がわからなかった時の対応に困ってしまったり、話が止まった時になにを話せばいいのかなど自分からよりも相手に助けられたことが多くて、うまく対応できなかったことが反省点です。

-高校2年生-

普段英語を勉強する中で実際に英語をツールとして使う機会は少なく勉強する意義を見失いがちですが、このプログラムを通じて勉強意義を再認識することができたと思います。また実際にビデオを投稿したり、会話をする中で英語を使いどのような反応が来るかが楽しみでした。反省点としては普段日本語を何となく使っているため、外国人にわかりにくい日本語になってしまったところです。

-高校2年生-

英語を話す勇気が、湧きました。

-中学2年生-

ひとつのトピックに対してかける時間が短いために話す内容が薄くなってしまったことに対して反省の気持ちが大きいです。 外国に行かずとも英語に触れる機会が増えたことで英語に接する時間が普段より長くなりました。今回のように日本内で英語に携われる機会を自分で見つける力をこれから鍛えていきたいと思えるようになりました。

-大学2年生-

海外の方と話をする際にこちら側が日本語で話をするとなかなか正確に理解して貰えないことが多かったのでもう少し優しい日本語を使えるようにしないといけなかったと反省しています。 作業が全てパソコンなどで行われていたの電子機器の操作をするのが以前よりも上手になれて将来必要になるスキルを身につけられて良かったです。

-高校2年生-

うまくまとめたり、会話に参加することが難しかった。

-高校2年生-

学校で忙しい時にあまり首が回らず、個人の課題を自分が思うようにはできなかったのが反省点です。ただ、交流で相手校の生徒さんとたくさん会話できてとても楽しかったですし、日本語も逐一教えることができて役に立ててよかったなと思いました。

-中等5年生-

様々なテーマについて考え、アメリカの高校生と交流ができ面白かった。

-高校2年生-

期限を守ることができないことが多々ありましたが、相手校や日本人同士でのやり取りを通して自分にない考え方を学ぶことが出来ました。

-高校3年生-